強い日差しもおさまり、町を練り歩く女子の肌の露出もめっきり減り、すっかり秋刀魚がおいしい季節になってしまいましたね。どうもス・ズ・キ・でぃ〜〜〜〜〜〜〜す。(ハウス加賀谷風)ボキャブラ世代ならご存知ですよね?
さて秋といえば、「食欲の秋」「芸術の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」と色々有りますが、新しくここに1つNEW秋を付け加えたいと思います。
それは「スケベな秋」。何故かというと、秋の味覚には色々ありますが、代表的なものと言えばやはり、「松茸、栗」この二つでしょう。どうです?普通の男ならこの二つから連想されるものとはやはりスケベな事しか浮かんでこないでしょう?「俺は浮かんでこないよ〜」「何言ってんだよ〜」と言う男はオカマ野郎akaヒデ朗です。(いや待て、どっちかというとヒデ朗のほうが俺達よりもエロイ。なんせ奴はパイオニアだから。)
エリンギじゃ駄目なんだ松茸なんだ。だって秋だから。
夏の開放的気分がおさまるどころか火に油を注ぐような日本の秋。
「ニホンジンスケベネ」と外国人に言われても仕方ないのです。否定も出来ません。
もうこうなったらとことん「私はスケベです」「私はスケベ椅子が大好きです」と開き直りましょう。
そうすれば秋の違う一面が見えてくるかもしれません。
ps僕にはアキラって言う友達が何人かいますがみんなスケベです。